『大和の光石(ラジオストーン)』は、ミネラルバランスが良く、遠赤外線の一種である太陽と同じ
「テラヘルツエネルギー」を多く発することで、細胞の活性化や活水、
鮮度保持など様々な分野で役立つといわれ注目を浴びています。
生命がこの世に誕生するずっと以前から存在し、
生命を育む力を持つ『大和の光石(ラジオストーン)』は、一人ひとりが本来持っている力で、
自ら美しさや健康を保ち生命力を自然に高めてくれる特徴を持っているようです。
『大和の光石(ラジオストーン)』が放出するエネルギーは「テラヘルツエネルギー」
と言われ、10の12乗ヘルツの波長を放射している天然のエネルギー鉱石(別名 テラヘルツストーン)です。
そして10の12乗ヘルツは「調和の波長」だと言われています。
例えば、我々が病気などになるのは
「体内の調和=波長」
が乱れるからです。現代は我々人間をはじめ、
多くの動植物や全ての生命を育んでいる地球までもが波長に変調をきたしています。
『大和の光石(ラジオストーン)』は、
この乱れた波長を元の調和ある波長に整える力を持っているのではと期待されています。
テラヘルツエネルギーは、30〜3,000ミクロン域の波長で遠赤外線波長とほぼ同域の波長ですが、
根本的に違うのは遠赤外線波長は「反射波長」であり、その一部の育成波長が「吸収波長」
であるのに対して、テラヘルツ波長は「透過波長」なのです。
一般に、物質(細胞)を透過する波長は細胞を透過する際に、
放射線等のように細胞の核や核の中の遺伝子を破壊、または傷つけてしまいますが、
テラヘルツエネルギーは細胞内の核(遺伝子を含む)を全く傷つけないのです。
それだけでなく、逆に透過する際に細胞の歪みを正しく調和させ、
細胞を活性化させる働きがあると言われています。
自然放射線とは人工放射線とは違い、地表や動植物などから放射される放射線、
宇宙線などのことで、その量は微量で人体に悪い影響を与えるものではありません。
逆に人体にとっては良い刺激となり、毛細血管が拡張して新陳代謝が活発になり、
その結果、免疫力や自然治癒力が向上されるといわれています。
ガンが治る温泉として玉川温泉や三朝温泉などが有名ですが、
それらの温泉も放射能泉なのです。また、この地域に生活する人たちのガンの発生率は、
全国平均よりも低いという報告があります。一度に大量の放射線を浴びると、
危険である事は事実ですが、微量の放射線であれば、
むしろ健康にとっては良好に作用すると考えられます。
1鮮度保持作用
2活水作用
3熟成作用
4脱臭作用
5細胞賦活作用
6弱毒化・無毒化作用
7リラクゼーション作用
8抗酸化・還元作用